
料金システム
¥44,000+8%

サービス内容
OTA・リスティング改善
英語対応
清掃予約・自社清掃
清掃品質維持
写真改善
稼働分析
ダイナミックプライシング
(価格調整)
メール対応
AI活用
レビュー改善
施設ハウスマニュアル作成
緊急マニュアル作成
名簿オンライン化
リモートキーボックス
オーナーレポート
料金システムについて
[44,000円+(売上の8%)]
例:年間売上【700万円】物件の場合
| 弊社》 44,000+8% | 108.8万円 (約109万円) |
| 他社》 20% | 140万円 |
| 差額 | 31万円 |
》》しっかり管理経費の削減も行えます。


例えばこんな検討をしことがある方…
- 法人での運営や管理負担をなくしたい
- サービスは本格的なまま管理費を抑えたい
- 県外にいるため現地の会社に運営を任せたい
- 経費を見直して利益を少しでも伸ばしたい
この料金形態で提供できる訳
・システムと不動産管理業の融合・
「運営管理費20%」は、民泊運営代行業界において一般的な水準とされています。リスティング管理をはじめ、宿泊ごとに発生するゲスト対応、予約管理、清掃手配、事前準備、チェックアウト後の対応など、多くの業務が必要となるためです。
弊社では、システムを活用して自動化できる業務と、人による対応が必要な業務を明確に切り分けることで、業務効率と対応品質の両立を実現しています。また、施設ごとの運営データを分析し、稼働率向上や収益改善につながるご提案を行うことで、運営品質を維持しながらオーナー様へ還元できる管理体制を構築しております。
さらに、品質維持のために受託施設数には上限を設けており、一施設ごとに責任を持った運営管理を行っています。
加えて、弊社は不動産管理業で培った建物管理のノウハウを活かし、建物の維持管理やメンテナンス計画のご提案も可能です。民泊運営だけではなく、建物そのものの価値維持まで見据えたサポートをご提供いたします。
Q&A
- 民泊と旅館業法における簡易宿泊所の違いについて知りたいです。
-
営業可能日数に違いがあります。民泊新法の届け出での営業は180日/年です。旅館業法では無制限となります。今ではほとんどの施設で旅館業法の取得をしており、弊社でも旅館業取得の施設を対象に運営管理を行っております。
- 毎月別途コンサル料など別名目費用が発生しませんか?
-
発生しません。費用は¥44,000+8%のみです。年額や更新料も不要です。
- 他の料金システムはありますか?
-
基本的には、¥44,000+8%ですが、別途プランでもご相談承ります。
- 運営負担を減らしたいの問い合わせいたしました。
-
ありがとうございます。法人オーナー様や運営負担削減を検討中の方も安心してお任せください。
- 一部の運営管理だけお願いしたいのですが。
-
遠慮なくご相談ください。
- OTAサイトを使用しますか?(AirbnbやBooking.comなど)
-
もちろんです。OTAサイトは24時間予約可能のシステムですのでメインとなります。その他サイトもご相談ください。
- サービス内容の自社清掃とは何ですか?
-
弊社にて清掃を行うサービスです。清掃品質はゲストからの評価(レビュー)につながります。委託でなく自社で対応することで清掃品質を維持し、レビュー対策を行います。
- 宿泊者のチェックイン対応もしますか?
-
はい行います。リモートキーボックス等を設置して遠隔(都度開錠番号が変わります)で操作を行います。
- 新規で民泊を行います。許可申請の方法や手続、家具家電の手配やレイアウトの相談はできないですか?
-
申請や消防関連、備品の手配もご相談ください。例えばカーテンやラグなどは防炎仕様など基準があり、許可申請に影響がでますので購入前にご相談ください。
- 民泊(旅館業取得)ができる物件を探しています。
-
ご紹介可能です。沖縄県、鹿児島県で運営管理実績を元にご提案いたします。また不動産取引(宅建業務)も対応いたします。
